music&fiorentina...


by 708-z

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携帯電話が見つかりました。
ご迷惑をおかけしました。

そういうことで、フィオレンティーナの第三戦はホームでアタランタと。

この試合は、2-2で引き分けだったのだが、主演:リベラーノと言えるほどのリベラーノ劇場が催された。

前半から、中盤のリベラーノからのパッツィーニ、ムトゥにふんわりロングパスが面白いように決まった。 

2-1と引き離したゴールはFKで、これまたリベラーノから移籍後初得点のビエリか弾丸ヘッドと、一体どうしたのリベラーノ。

開幕前はスタメンは危ういと思われていたのに嬉しい誤算。
それにしても、ヨルゲンセン早く戻ってきて。


アタランタには、その昔、グラスゴー・アノラックスに所属していたクリスチャン・ドーニがいて懐かしかった。
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by 708-z | 2007-09-17 21:10 | other

連絡不能状態

ただいま携帯電話を紛失中です。

もし連絡された方がいれば、もちろん認識できてません。

ご迷惑をおかけしております。

どこへいったのやら・・・
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by 708-z | 2007-09-15 13:32 | diary

必要・不要論

瞬間接着剤の蓋が取れなくなってしまった。
なにせ、瞬間的に接着させることがウリの代物だ、キャップをつけるとこうなることは当然のこと。

しかし、このキャップが無かったら接着剤はだだ漏れでとんでもない惨事が起こるに違いない。

こんなに厄介なものはない。必要だけれど必要ではないのだ。

まるで、中盤からのパスを受けるためにいいポディショニングをとるもののシュートにいけない某代表のFWのような存在。得点を取るために必要な動きをするものの、その得点自体を取れないことで必要ではなくなる。

年金を集めてる事は必要だけど、集めた年金がなんだかよく分からないことになっていて必要のない社会保険庁。

雑事からの一服に必要だけど、実は全くそれは必要ではないタバコ。

個人レベルから、社会のレベルまでの厄介事の本質は必要だけど必要じゃ無いって事なのかも知れないと、どうにもこうにも取れない接着剤のキャップは言っているようだった。
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by 708-z | 2007-09-07 00:26 | other

第2節 ミラン戦

さて、フィオレンティーナはアウェーでのミラン戦を引き分け勝ち点1を得た。

試合前、プランデッリ監督はこの試合をチームの成熟度を見極めるチャンスだと言っていたが、昨シーズンよりもチームは成熟しているようだ。

31日にUEFAスーパーカップを戦っていて、多少疲労はあるだろうけれどミラン相手に攻撃、守備共に昨シーズンよりもスムーズだった。

特に、得点シーンを始めとして完全に相手の守備を崩していた。
昨シーズンまでならば、トーニの個人技に頼っていた攻撃が、そのトーニが抜けたことでチームで崩しにかかるようになったようだ。

次は、1週空いてホームでアタランタ戦。
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by 708-z | 2007-09-05 01:47 | other